カルタ
読み札からカードを取る
- 読み札が出るUIパーツや用語の説明文が表示されます。読み上げもします。
- 取り札をタップ説明に合うカードを、制限時間内に選びます。
- 早く、正確に正解で加点、まちがえると減点。むずかしさは3段階です。
App Storeで配信中
UIパーツから、資格の用語まで
UIパーツの名前と使いどころから、HCD基礎検定・UX検定(基礎)の範囲の用語まで。4つのミニゲームで、すきま時間に少しずつ身につけるiPhoneアプリです。
ボタン、トグル、スライダー、スナックバーなど、100種類のUIパーツと、HCD基礎検定・UX検定(基礎)の範囲の用語を収録しています。
ためしに1問
アプリのカルタ(UIパーツ編)と同じ遊び方です。読み札の説明に合うパーツを選んでください。
ミニゲーム
カルタと神経衰弱は、UIパーツでも資格の用語でも遊べます。仕分けと並べ替えは、資格の用語で遊ぶゲームです。
読み札からカードを取る
対応するカードの組を見つける
用語を分野の箱に分ける
手順を正しい順にならべる
資格の勉強
「資格勉強」タブから、HCD基礎検定・UX検定(基礎)の範囲の用語を、4つのミニゲームで覚えられます。
利用者の立場から考える「人間中心設計」の考え方や、利用者を理解して要求を整理する手法など。
UX(ユーザー体験)の基本の用語と考え方や、ユーザー理解からデザイン・評価までの流れなど。
主催団体とは関係のない、非公式の学習コンテンツです。
資格の勉強は、iPhoneの表示言語が日本語のときに使えます。
収録パーツ
Apple Human Interface Guidelinesから56種類、Google Material Design 3から44種類。 遊んで出会ったパーツは「ずかん」にたまり、いつでも見返せます。
アイコン右上の点は出典です。緑がHIG、赤がMaterial 3。
できること
01
出会ったUIパーツや資格の用語は「ずかん」に記録され、名前・説明・使いどころをいつでも見返せます。気になったものはブックマークして、あとでまとめて確かめられます。
02
正答率、連続学習日数、日ごとの推移、出典や資格ごとの成績、苦手な用語。どこが弱いかが分かるので、次に何を復習すればいいかがはっきりします。
03
フレンドIDで申請して、相手が承認するとフレンドになれます。フレンドどうしは、プレイ回数・正答率・連続学習日数・推移・苦手な用語を見せ合えます。
04
カルタと神経衰弱は、Game Centerでオンライン対戦ができます(UIパーツ編)。カルタは二人に同じ問題が出て、先に正しく取ったほうが得点。神経衰弱は交互にめくって、多く取ったほうが勝ちです。
メールアドレスもパスワードも要りません。開いたその場から遊べます。
iCloudにサインインしていれば、機種変更しても記録が引き継がれます。
iPhoneの表示言語に合わせて切り替わります。パーツの説明も両方の言語で書いています。資格の勉強は日本語のときだけ使えます。
画面





![フレンドの学習記録。[対戦をたのむ]と相手の成績](assets/screens/friend.webp)